TVドラマでは、ちょこちょこ見たりとかしていんだけども、細かい話の関連はさっぱりだったのです。
結構雰囲気が好きなドラマなんで、DVDで一気に見てみようかなと思ったところ…。
やべぇ(゚∀゚)
結構面白い(゚∀゚*)
てな感じに。
連続でDVDを見ることがあまり好きではないうちの奥さんも、
ユウ「続き、続き見よう!(≧∇≦)」
なんて珍しいことを言ってるくらい。
まぁ、細かい部分ではいろいろ突っ込みたくなるような場面展開や謎解きもあるんだけど、それでも、話の見せ方や布石の置き方は、なかなか良い感じ。
細かいところはさておき、ストーリーを楽しもうよ!という方にオススメ。
さらに、TVスペシャルで放送されていた、コード・ブレーキングも見てしまいました。
こっちはちょっとイマイチかな。
何とも強引というかチープっぽく感じる。。。( ̄ω ̄;
途中まではなかなか引き込まれるんだけどね。
アンフェア the movie、見に行きたくなったヨ。。。(;´д`)ノ
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ずっとまえにうちの奥さんが見てみたいと言ってた「ラブ・アクチュアリー」。
その後…
ユウ「なんか見る気分じゃないんだよね(゚ε゚)」
と言われ続け、結局は見ることもなく時間が過ぎ去っていった( ̄Д ̄;
まぁ、僕はあまり恋愛映画は見たいと思わないので、それも好しとしていたが、たまたま土曜の夜に24時間テレビが入って特に見たい番組が無かった日、
ユウ「ラブ・アクチュアリー見てみたいなー(゚∀゚*)」
いきなり復活宣言(>_<)
他の映画見たいような気もしなくはないが、まぁ有名な作品だし見てみることにするかー。
●ストーリー
19人の男女の恋愛ストーリーをひとつの映画に混在させた英国のラブストーリー。秘書に一目惚れした新首相。義理の息子の片思いをサポートする父親。親友の新妻に恋した切ないエピソード。言葉が通じない女性に恋した作家。様々エピソードが盛り込まれている。
●感想
★★★★★
コレはイイ(≧∇≦)
ただ単に複数のストーリを別々に構成したものかと思っていたが、そうでではなく、それぞれのストーリーが同時進行し、それぞれの人物が少しずついろんな部分で絡んでいく。
僕の場合、恋愛映画は途中途中でタルい部分があったりするので好きではない。
主人公とヒロインがくっつく前にいろいろな壁や迷いがあったりするじゃない?
でも、本当に惹かれあったカップルって、素直に告白してOKの返事をもらって結ばれていくはずだよ。
そんなにいろいろな出来事なんてそうそうありえない話だ。
ただ、そんな当たり前のストーリーを映画にしても面白くない。
だから、19人もの登場人物を登場させて、様々な視点と考え方や環境下でのストーリが用意されている。
絶妙なタイミングで登場人物が次々へと切り替わっていくから、まず飽きることはない。
多少最初は登場人物を把握したり状況を理解するのが大変だが…。
切ない恋もあれば、ハートフルな心温まるストーリーと、恋愛感情を抱いたことのある人であれば、どこか一つでも共感できるものを感じられるはず。
本当に純粋で素直でまっすぐなストーリこそ、共感できるものなんだなと改めて実感できた。
恋愛映画も変に差別化を意識しすぎて、おかしな設定にしたり、ありえない状況になったり、偶然に頼ってみたりせずに構成してくれた方が共感を得やすいのかもね。
登場人物が多いので、もう一度見てみたくなった。
ちょうどストーリーがクリスマス時期になっているから、今年のクリスマスにもう一度見てみるのも良いかもな。
いま片思いをしている人であれば、告白する勇気をもらえるかもね。映画の中ではポコポコと告白していってOKの返事をもらう場面が多いので、見ているだけで告白したい気持ちに心が動きそうな予感。
僕は、義理の息子の片思いをサポートする父親と、言葉が通じない女性に恋した作家のエピソードが好き。
以下、細かく感想&ツッコミ(・0・)
義理の息子の父親が亡くした奥さんにもっと「愛している」と言ってあげれば良かったと息子に言っているときは猛烈感動したけど、その直後すぐに別の女性に一目惚れしているのは何となく微妙(;´д`)ノ
あと、義理の息子の男の子の顔がめちゃくちゃきれいだね。なんかFFのCGムービーを見てるみたい(;´д`)ノ
親友の新妻に恋したエピソードでメッセージをフリップで次々とめくって見せるシーンがあり、なんとなくお笑い芸人のヒライケンジの元ネタのルーツなのかな?とか思ってしまった(;´д`)ノ
首相なのに恋愛感情次第で国を動かしていいのかよっ!(;´д`)ノ
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本来、うちの奥さんは映画はあまり興味が無い。
いつもは僕が「○○の映画を見ようよ」って聞くのだが、ほとんどが「何それ?」という返答になる(;´д`)
ただ、ちょっとした話題作であれば、CMや広告で見たことがあるのか、「ああ、聞いたことある。でもあんまり興味ない。」という返答になる( ̄Д ̄;
さらに、その条件から潜り抜け、うちの奥さんが興味を持った映画になれば、「うん、見てみるかー(゚∀゚*)」という返答になる。
これらのキビシイ条件をクリアされない限り、一緒に映画を見ることはそんなに無い。
どうせなら一緒に映画を楽しみたいのだが、無理して見ても仕方が無いので、ほとんどの場合、DVDは僕一人で見ることが多い。
この「ナルニア国物語」は、そんなうちの奥さんの何重もの条件をクリアして、「見てみたい」と言わせた作品なのだ( ̄ω ̄;
●ストーリー
戦時中、4兄弟姉妹が疎開することに。疎開先の屋敷は古めかしく広大。子供たちにとって最高の探検場所。そして、ふとしたきっかけで、屋敷の洋服ダンスから異世界の「ナルニア」の世界に入り込むことになる。雪に覆われたナルニアは白い魔女に支配されていた。ナルニア国の運命はいつしか4兄弟姉妹に託されることとなる。
●感想
★★★☆☆
うん。まぁまぁ。可もなく不可もなく。
完全に子供向けの作品。子供と一緒に見るのであればオススメの作品かもしれない。
いまさら大人が見ても、それほど大きな興奮と感動はないのかも。
どうしても、ストーリーや設定、子供たちが急激に成長・強さを兼ね備える部分など、突っ込みたくなる要素はてんこもり。
まぁ、それだけ僕自身、純粋さが失われているということだろうか…(汗
しかしながら、映像のクォリティなどはやっぱりスゴイと思った。綺麗にナルニアの世界を表現していると思う。
白い魔女がカッコ良かった。
狼のモーグリムの声がカッコ良かった。強そうなのにあっけなくやられたのが悲しい…(ToT
と、何故か悪役の方が好き。
アスランもなんかズルイなー。結局はハッピーエンドの方向に動いちゃうのね。
主人公たちも元の世界のことをすっかり忘れている様子。
うーん。
こういう作品、ハリポタもそうだけども、初作の場合、現実世界から本舞台まで切り替わる部分がちょっぴりタルイ感じがしてしまう。
とはいっても、最初からナルニアの世界に入ってしまっても??になっちゃうんだろうけども…。
次回作は、最初から面白く展開してくれるのかな?
ヒカル「どうだった?」
ユウ「うーん、まぁまぁ良かったかな(>_<)」
おお。なかなか反応が良かったようだ。
良かった良かった。
ヒカル「じゃあ次に…」
ユウ「もう見ないよ。疲れたー(>_<)」
残念…
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「ほしのこえ」をたまたまテレビで放映されていて見たことがあるのだが、脚本・映像を個人制作してしまったというエピソードには驚いた。
それで、この「雲のむこう、約束の場所」もどんなもんか見たくなってしまった。
●ストーリー
自主制作のアニメーション『ほしのこえ』を制作した新海誠。その彼の長編アニメーション第一作。
日本が南北に分断されたという世界を舞台に、2人の少年と1人の少女のストーリを描く。
●感想
★★★☆☆
北海道がユニオン領という形で津軽海峡を境に分断。
日本が南北に分断されたという世界観にちょっとわくわく。
だけど、その辺はあまりストーリーに絡んでは来なかったかな。
やっぱり、主人公の藤沢ヒロキと親友の白川タクヤ。そして、2人の憧れでもある、同級生の沢渡サユリ。
この3人の心理描写的な展開が多い。
激しさやハラハラするような展開は少ない。
だが、自然や建物の描写はすごくキレイ。
ゆったりと綺麗なアニメ映画が好きなら超オススメ。
若干、世界観の設定やストーリの展開に、「現実的に考えればそれは甘いだろう」と感じる部分がある。
まぁ、その辺を突き詰めていくと何とも話が進まなくなってしまうのだが…。
吉岡秀隆や萩原聖人が声優をやっているという部分も大きな影響があると思う。ストーリーの雰囲気をより高め感情移入が安心してできる。
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シン・シティ、名前しか聞いたことのない映画だが、どうやらかなり人気のある作品なのか、DVDのレンタル枚数がかなり多く揃っていた。
ブルース・ウィリスも出てるし一度見てみたいと思っていた。
●ストーリー
犯罪の街「シン・シティ」を舞台にさまざま人間のストーリが展開される。基本的にはシャープなモノクロ映像。女性のドレスや一部のキャラクターのみワンポイント的にカラーで色付けされた作品。
●感想
★★★★☆
正直、モノクロ映像なんだ~、とたかをくっていたが、すぐに大間違いだと気付いた。
白黒の光と影の演出が見事に独自の世界観とカッコ良さを醸し出している。ポイントとなる部分で鮮明なカラーがついてるのも面白い。
また、ストーリーは一貫性ではなく、全部で3つのストーリーに分かれるが、それぞれの出演者が微妙に絡んでくる辺りが微妙にうれしい演出。
この独特な世界観は、男であれば一度は憧れてしまう世界なのかもしれない。
気付けばこの不思議な世界に没頭してしまっているのが分かる。
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ジェット・リーの映画は良く見る方だ。
演技のほどはあまり期待できないが、アクションに関しては抜群の演出を期待できる。
●ストーリー
武術家の子供として生まれた、フォ・ユァンジア。幼い頃に父親が決闘で負けるのを見て以来、勝つことに執着を覚えるようになる。だが、そんな勝利に執着した結果、フォ・ユァンジアは大切なものを失っていく。そして、フォ・ユァンジアは少しずつ考え方を変えていく。
●感想
★★★★★
ジェット・リーの映画の中では最高評価を与えたい作品だと思う。
また、同時にこの映画がジェット・リーの最後の作品になるようだ。
多少ベタな部分も感じられるが、それに劣ることのない多彩なアクション、ストーリーを通じての伝わるメッセージ性、それらがバランスよく表現されていると思う。
ジェット・リーが最も伝えたかったこと、と言っていたように、まさに「魂」を感じることができた。
ジェット・リーの演技も今回は思いが強い分、なかなか自然にうまく演じていたと思う。
その他、中村獅童もいい雰囲気を出している。
アクションの敵役たちも、それぞれ経験のある人が演じているらしい。どうりでそれぞれの動きに迫力があるわけだ。
「最大の敵は自分自身」
ちょっぴり自分も奮起された気分になった。
ヒカル「いやー、スピリットは予想以上に面白かったヾ(^∇^)ノ」
ユウ「良かったね~」
ヒカル「ユウも見ればよかったのに。最大の敵は自分自身だって(  ̄ー ̄)」
ユウ「そうだよ。最大の敵と最大の味方は自分自身なんだよ。」
お( ̄o ̄;
味方か。なるほど。一理ある…。
うちの奥さんの方が、一枚上手かも( ̄□ ̄||
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とあるDVDに「春の雪」の予告が流れた。
ユウ「これ見てみたいなー(゚∀゚*)」
ヒカル「これかい?悲恋の映画だよ。ユウはそういうのあんまり好きじゃないじゃん。」
ユウ「うーん。でも見てみたい!(゚∀゚*)」
どうやら説得は失敗に終わったようだ。
正直、この手の映画は苦手…。しかし、もしかしたら、面白いってことも十分考えられる。
何事もチャレンジ精神が大事だ。
●ストーリー
主人公「清顕」とヒロイン「聡子」が相思相愛であるなか、聡子が宮家と婚姻する。それでも清顕は聡子に思いを寄せ、婚姻中にもかかわらず聡子と関係を持ってしまう。その結果、壮絶な悲恋という結末が…。
●感想
★★☆☆☆
なんと言うか、まず主人公「清顕」の考えていることが良く分からない( ̄o ̄;
この清顕がしっかりとヒロインである「聡子」にちゃんと接すれば、こんな結果にはならなかったはず( ̄ω ̄;
自業自得じゃないの?と思う部分もあり、主人公に感情移入できずにラストの感動も薄し。
清顕の親友である「高岡」という人物が出てくるのだが、この人はめっちゃいい人(゚∀゚*)
親友のためにいろいろと骨を折ったり手助けしたり。清顕は高岡に対してからかったり、わがままばかりで何もしてあげてないような。。。( ̄- ̄ 3)
そんな清顕に尽くしまくる高岡の方が断然好印象(⌒o⌒)
あとは、映画のテンポが非常にゆったりまったり。時間を短くしてもっと内容を濃くした方が良いんじゃないかな。。。
どうしても間延びになる部分が多くて眠くなる感じ。
ただ、時代背景の表現や、役者たちの実力は申し分ない。もうちょっと何か変わっていたら、もう少し面白くなったのかもしれない。
個人的にもこの手のものはそれほど好きなジャンルではないので、他の人の感想がどんなものかは分からないが。。。
ヒカル「面白かったかい?」
ユウ「うーん。なんかよく分かんなかった…( ̄o ̄; 」
ヒカル「だから言ったじゃない~。」
ユウ「しかし、主人公はお子ちゃまだね。自業自得だよ( ̄- ̄ 3)」
…
ユウよ、君も十分お子ちゃまっぽいところがあるよ…( ̄o ̄;
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いきなりですが、私は恋愛映画にはまったく興味がありません。さらには、見に行くまで、この映画が存在自体知りませんでした(^^;
でも、彼女さんが見てみたいということで、この映画を見に行くことになりました。正直しぶしぶ(笑)
で、見た感想というと。。。
サイコーです!! 感動!! 泣けるー!
見事にやられました!完敗!
原作の「いま、会いにゆきます」
の小説は読んだことありませんが、よほど上手く映像化されているんだろうなと思います。ちょっと前に「世界の中心で、愛をさけぶ」
が話題になりましたよね。これはこれで良かったんですが、「いま、会いにゆきます」は更に良い映画。ほぼ100点満点を付けても良いくらい。
私の良い映画、悪い映画の基準はストーリーの展開の仕方。途中でだらだらするのはダメなんです。すこし古い映画とか、途中で良く分からない歌が流れるのとかあるじゃないですか。意味ないし。。と思ってしまう。あと、見てる途中で時間とか気になりだす時ってありませんか?あと何分くらいで終わるのかなーとか。
だから、アクション映画とかサスペンス映画がどちらといえば好み。一応、次から次へどんどんストーリが展開してくるので、ついつい引き込まれる割合は高いですよね。もちろん面白くないものも多々ありますが(^^;
なので、特に恋愛ものは、だらだらと大して面白くないストーリーが流れる部分があって、私にとってはつまらないものが多いのです。「世界の中心で、愛をさけぶ」も前半はそれほど大きな展開もなく、延々と普通の恋愛ストーリーが進んでいきますし。後半はそれなりに盛り上がりますけど。読んだことないけど、たぶん原作の方がはるかに面白いんじゃないかな。。?
しかし、この「いま、会いにゆきます」はストーリーに引き込まれてしまう要素をうまく展開していきます。この映画は途中で一度もだれることなく、最初から終りまでずっと見入ってしまいました。謎解きというか、ストーリーの全貌を、実に絶妙な間で、うまく見え隠れさせながらストーリーが進んでいくんですよねー。
ストーリー設定も、冷静に思えば、単なるお涙頂戴的な恋愛のベタベタストーリー。ただ、そこにちょっとした非現実世界を加え、ラストを見終わった人に不思議な印象を与えます。でも、何故か、どこか妙なリアル感があるように感じてしまう。
いやー、まさか恋愛映画でこんなに引き込まれるとは。。。「いま、会いにゆきます」はホントおすすめ!
セカチューよりも泣いている人が多かったです。
「いま、会いにゆきます」 -あの六週間の奇蹟-というナビゲーションムービー(サイドストーリー?)もあるようですね。。。これもちょっと見てみたいかも。。
]]>前作はミステリーやサスペンス、スリラー的な要素が強かったが、2は打って変わってアクションが盛りだくさんの内容になってた。原作のゲームも少し意識しているのかな?ゲーム内のでアクションや演出の仕方が同じ部分が結構多かった。原作のジル・バレンタインも出てきているし。
あの閉鎖的な空間での緊張感はバイオハザードならではの感覚!
それはしっかりと再現されていると思う。
でも、ところどころグロいシーンはあるものの、ホラー的な映画がニガテな人でも十分楽しめる内容。
映画を見終わった後、ゲームをクリアした時と同じ感覚になってたなー。
なんかホッとした感じ?映画見たらまたゲームをやってみたくなった(笑)
トータル的には十分面白く楽しめる内容だった。
前作からストーリーが継続しているので、前作を見てない人は一度見てから映画を見に行った方が、より面白く見れると思う。
「バイオハザードResident Evil」
とにかくめっちゃロボットが出てくるよねー。
ロボットならではの正確な動作でのアクションシーンとか結構よかった。
あんなにロボットに囲まれた確実にやられてしまいそうだけど、何故かいつも切り抜けてしまう。。
まぁ…そこでやられたらストーリーが進まないんだけどさ(笑)
ところどころ、いかにもCGっていう部分もあるけどね…。
でも全体を通して面白かった。
レイトショーで見行けば料金が安くなるから、と思っていたんだけど、先行上映は適用されません、だって…。とほほ(涙)
次は「バイオハザード2」が見たいー。
]]>とにかくスピード感のあるカメラアクションが多くて目が離せない感じ。
でも悪のヒーローという触れ込みだったけど、リディックは結構いい奴だった。。(笑)
人助けするし。
ただストーリーはよくわかんなかったなー。
ってゆーのも、「リディック」はそれが最初の映画じゃなくて、続編だったんだねー。
Amazon:「ピッチブラック」
Amazon:「リディック アニメーテッド」
最初に「ピッチブラック」が公開され、そして、「リディック アニメーテッド」があり、今回の「リディック」という流れでストーリが展開しているらしい。
前のストーリー、気になるな~。機会があれば見てみたいっ!!