1月1日
と言っても、1月1日の朝からまったく吸わなかったわけではありません。
何をやったかと言えば、元旦の朝っぱらから、
上記の禁煙セラピー ― 読むだけで絶対やめられるをいきなり読み始めました。
周りにこの本でタバコを止めた人が数人いて、話を聞けば、これがなかなか良いらしい。
なんか頭の中の考え方がクルリと180度回転したみたいに、タバコに対する意識が変わるみたい。
よくよく思えば、僕も禁煙パッチという物理的には有効な手法をとっていたんですが、精神的にどうかと言われると、そこは中途半端だったかもしれませんね。
というわけで、正月気分もそこそこに本を読むこと数時間。
なるほどね!
という具合で意識が結構変わるもんだ。
禁煙するんであれば、一度この本を読んだ方が良いかも。
あーだこーだと思わずに素直にこの本の通りに従って読むことがコツかもね。
わざと自己暗示をかける意味でも読んで損はなさそう。
ということで、この日は本を読んだ後、タバコは1本も吸っていない。
1月2日
あまり禁煙の禁断症状もなく無事に禁煙継続。
多少吸いたいという気持ちはあるものの辛いという感じではなかった。
1月3日
1本だけ吸ってしまった・・・。
ああ、やっぱり僕はダメなのだろうか。
かなりの自己嫌悪に陥る。。。
1月4日
この日は無事に禁煙を継続。
多少、吸いたいという気持ちは強くなってきたような気もする。
]]>あけおめことよろです。
このブログもかなり久しぶりの更新となりますね( ̄□ ̄||
さて、9/30から始めた禁煙。。。
結局のところ、どうなったかと言えば、見事に失敗_| ̄|○
言い訳がましくなるかもしれませんが、完全な失敗というわけでもありません。
禁煙までいかないまでも、節煙と部分では成功になります。
ただ、分かっている人は分かると思うのですが、節煙は最も惨めな結果です。
吸わなければ吸わないでストレスが溜まるし、吸ってしまえば自己嫌悪に陥り。
禁煙を始めて数週間後、ちょうどイヤーな仕事が舞い込んできて、禁煙のストレスと仕事のストレスでいっぱいいっぱいの状態に。
それでついつい。。。
なんて結果になってしまいました。
休みの日とかは吸う本数は激減したのですが、やっぱり仕事中は吸ってしまいます。
まぁ、これも所詮は言い訳になってしまうのでしょうが。。。
もちろん、このまま終わってしまうのはやっぱり問題だし、僕自身はタバコを辞めたいという気持ちは変わりません。
いずれは止めなくてはならないタバコ。
じゃあ、次はいつ?
となった時、やっぱり2007年の年明けから、ということになりました。
ここからの禁煙の戦いをまた追ってこのブログに載せていきたいと思います。
]]>ぶっちゃけパッチ無しでもこのまま禁煙できるんじゃないとか思っちゃうほど。
まぁさすがにまだニコチンの禁断症状があるだろうから、パッチは当分の間はつけて置かないと怖い気持ちもあるヾ( ̄o ̄;)
やっぱり、1日目が一番辛かったかなー。
生活の習慣てのは侮れないね~ヽ(´ー`)┌
2日目は、DVD見たり出かけたりといろいろ行動してた。
気を紛らわすためには、とにかく何かをした方が良いかもね。
ほけーっとなったり、暇になるとちょっとタバコを思い出してしまう。
僕の場合、自然とパッチを押さえるクセが付いた。
タバコを意識した時は、パッチを触って押さえてみたり。
そうすると、自然とパッチを意識して、同時にタバコが必要ないことを再認識する。
油断さえしなければ、このまま禁煙できる自信が付いたよ!
パッチの威力を改めて実感。
すごいよなー。
タバコから一切離れられなかった自分が意外。
やりゃあ出来るんだな~(゚∀゚)
]]>しかし、パッチを貼ってかなり禁断症状を抑えられるものの、やっぱりタバコが吸いたい気持ちは出てくるね(;´д`)ノ
正直に言えば、意外と辛い状況。
実際に1本だけでも、なんて甘いことを考えたりもした(ーー;)
でも、どうにかその気持ちを抑えてタバコを吸うことなく一日目を終えることができた。
とりあえず、乗り切るコツとしては、「吸いたい、でも吸えない」、という考え方は止めること。
ぶっちゃけ、「なんでこんなたかだか葉っぱごときのタバコ野郎に人様の思考を支配されなきゃならんのだ!└(>_<)┘」
とか、逆切れしてみるゞ(≧д≦ヾ
僕の場合、案外これで乗り切れたりした(・∀・)b
大事なのは、吸う必要性がもうないということ。
自分の意思で吸わないと決めていること。
吸わないのが当たり前。
タバコなんかに負けないということ。
やっぱり最初のうちはどうしてもタバコ関連の日常のくせがでちゃうからね。
それを押さ込んで乗り切れるかどうかだと思った。
へへへ( ̄ー ̄)
]]>
朝起きてすぐに、早速病院から貰ってきた、ニコチンパッチを貼り貼り。
パッチを貼ったと言う事実があるせいか、パッチからすぐにニコチンが吸収されるせいか、何となくタバコの欲求が消えたような気もする。
ただ、いつもならタバコを吸うタイミングとかで自然に手が伸びたりする。
その度に「ハッ」としてタバコを止めているんだという実感が沸くし、今まで無意識にプカプカとタバコを吸ってたんだなーというのがよく分かる。
実際に禁煙をこうしてはじめているのだが、思ったよりも禁断症状が出ないのは良いかもね。
それほど苦しさはない。
やっぱり思うのは口が寂しいということ。
こればかりは何十年も続けてきた習慣だから仕方がないのだろうけどね。。。(;´д`)ノ
このままモチベーションを高く禁煙を成功させてみるぜぃ。
もう僕にタバコは必要なし!!(* ̄m ̄)
]]>フゥ~~。
この定番の顔文字も今日が最後だ( ̄〇 ̄)
いよいよ明日、僕の人生から「タバコ」という文字が消えることになる。
なんかドキドキしてくるな。
今日が最後と言われると、何となくタバコがいつもよりおいしく感じる(´・ω・`)
いやいやいやいや。
そんな甘い気持ちでは禁煙を乗り越えることが出来ないだろう。
明日から気持ちを新たにタバコは絶煙だっ!!!
がんばるぞっと。
]]>フゥ~~。
とまぁ、ブログでもプカプカとタバコをふかしているのはいいが、僕の喫煙猶予は今日を除けば、あと3日ヽ(´ー`)┌
って、いまこの記事を書いてて、プチビックリ∑(゜Д゜;)
そーか、あと3日しかタバコは吸えないのか…。
へっへっへ。
楽しみだぜ、禁煙生活!
何事楽しみにながら行動すべし。
話は本題に戻して、とうとう行ってきたよ禁煙外来(゚∀゚)
保険適用のない近くの病院にしようと思ってたが、いろいろ探してみると、保険適用される病院が割と近くにあることが判明。
早速、その病院に行くことにした。
病院は至極簡単に事が進んだ。
喫煙に関する簡単な説明。
ニコチンパッチの貼り方の説明。
それが終わるとあっさりニコチンパッチを頂いて終了。
保険適用されてるんで3千円程度。
適用前は1万円強の金額だった。
安い!!
てゆーか、非喫煙者の皆さんごめんなさい m(_ _)m
保険適用させてもらって禁煙します。
絶対に成功させます!!
ちなみに、ニコチンパッチは大きさが3種類あって、最初は一番大きいものを貼っていく。
2週間分のパッチを貰ったんで、無くなる頃に再度病院へ。
特に何とも無ければ、さらに同じものを2週間分もらう。
その後は、また一回り小さいものを2週間。
そして最後に一番小さいものを2週間。
まとめるとこんな感じ。
大:4週間
中:2週間
小:2週間
8週間かけて禁煙を行うわけだ。
気長だな。
でもゆっくりとじっくりと確実にやっていく方が成功率も高いはず。
がんばるぞっと。
]]>フゥ~~。
ふとコンビニに立ち寄った時に、こんな本が置いてあった。

禁煙セラピー―読むだけで絶対やめられる
アレン カー Allen Carr 阪本 章子
ちょっと気になって手によってパラパラと読んでみると、なかなか良さげな印象。
とりあえずアマゾンでレビューを見てみようと思い、その時にはすぐに買わなかった。
実際にアマゾンで他の読者の感想を見てみると、やっぱり結構良い内容になってるみたい。
うーん。買ってみようか。
もちろん、この本を読んで成功する人もいれば失敗している人もいる。
要はやっぱり自分の気持ち次第なんだろうな。
そうなると、僕にはあまり必要ないものかもしれない。。。
迷うところだ…。
]]>フゥ~~。
ネットで近隣の禁煙外来のある病院を調べてると目的の情報を発見。
北海道の病院リストなので、北海道以外の人はそれぞれネットで調べるとこういう情報が出てくるはず。
なんか、こう見てみると大きな病院とか遠い病院しかないな…( ゚ Д゚)
遠い病院は面倒だし、あまり大きな病院は好きではないのだが…。
ふと、家からすぐ近くにある内科病院にも確か禁煙に関するポスターが貼ってあったのを思い出して、その病院に電話してみることした。
プルプルプルプル…ガチャ
受付「はい」
ヒカル「あ、禁煙外来について聞きたいことがあって」
受付「どんなことでしょうか?」
ヒカル「そちらで禁煙外来とかはやってますか?」
受付「はい、受け付けています。ただ、保険適用はされません。」
ヒカル「そうですか。。。」
やっぱり保険適用はされてないか…。
受付「禁煙外来の保険適用は大きい病院が主に実施されてると聞いています…。」
ヒカル「ちなみにいくら程度かかるんですかね??」
受付「8週間程度の期間で全5回の診療になります。全部で3万5千円程かかります。」
ヒカル「な、なるほど…( ̄□ ̄||」
受付「はい…そうなります…」
金額を聞いてビビッた感じが伝わったのか、受付の人もちょっと残念そうに対応(--;
ヒカル「あ、あと、その場合って、1回目の診療の時にニコチンパッチを処方してくるんですかね? 禁煙指導の説明とかあるんでしょうか?」
受付「簡単な説明はありますが、医師がニコチンパッチの処方に問題ないと診断すれば、1回目の診察で処方されます。」
ふーむ。
ちょっと遠くにある大きな病院で保険適用にするか、それとも、気持ち的に余裕を持って近くの病院で保険適用外にするか、正直迷うところだ…。
実際に保険適用にすると、最初に禁煙指導とかの書類にサインしたりなんだりと正直面倒な部分が感じられる。
禁煙するのに余計なストレスを抱えたくないという部分も多いので、多少高くても近くの病院がベターだろうか。
まぁそれだけ大きなお金をかけたら、止めないわけにはいかないという心理的な働きもプラスになるかもしれない。
というわけで、気持ち的には近くの病院で保険適用外に傾いている。
行けばすぐにニコチンパッチをもらえるというもの、9/30の禁煙開始という予定に組み込みやすいしね。
]]>フゥ~~。
やっぱりタバコは美味しいねー。
あ、いやいや、だからといって禁煙の気持ちは変わらないよ…(>_<)
昔から思っていることなんだが、喫煙者ってのは、結局タバコというものに支配されているような気がする。
端的に言ってしまえば、「中毒」ってことだけど。
禁煙をイメージすると、きっと多くの人は「タバコが吸えない」という状況を思い浮かべるだろう。
もちろん、僕も今までそうだった( ̄Д ̄;
でも、この考え方は間違っていると思う。
あくまでも主導権は自分自身( ̄ω ̄;
だから、こう思うことにした。
「タバコは吸わない」
さっきとたった2文字しか変わらないが、この違いは大きいだろう。
「タバコが吸えない」⇒吸いたくても吸えない=禁止
人は物を禁じられると、その反発力が生まれる。だから失敗する例が多いのだと思う。
「タバコを吸わない」⇒吸う必要がない=意思
タバコを吸う吸わないは己の意思。
つまり、もうタバコを吸う必要がなくなったと思えばいい。
このブログのタイトルでもある「タバコよ、さようなら。」というキャッチフレーズは、この意思を表しているのだ(・∀・)
決してタバコが吸えないわけじゃない、僕自身がタバコを吸わないんだと。
ビジネス的な分野や自己啓発などでも、こういうちょっとした心理的な話が出てくると思うが、いわゆるそれらの類と同じだと思う。
このことに気づくことだけでも、禁煙への大きな一歩を踏み出すことができるかもしれない。
]]>フゥ~~。
新聞にも時々たばこ市場のことが書いてあるのだが、たばこの自販機の普及率が減少しているようだ。
確かにね、この喫煙者に厳しい時代、たばこの自販機よりは飲料自販機の方が利益率が良いのかもしれない( ̄□ ̄;
2008年には、成人識別機能付きの自販機になるっていう話だ。
自販機を管理している企業はこの時を境に飲料や食品の自販機に変えてしまうかもしれないとのこと。
たばこの自販機が減少すれば、たばこを買うのでさえ苦労をする場面も出てくるだろうな…( ̄ω ̄;
ちなみに、病院の禁煙外来できちんとした指導のもとで禁煙をした場合、75%の人が禁煙に成功したって話だ。
やっぱり、今の段階で禁煙をするのは正解だよね。
たばこの値上がりもより一層上昇していくし…。
PS.
禁煙外来のある病院を探しているところなんだけど、ネット上にはあまり詳しい情報が載ってない模様…( ̄Д ̄;
直接病院に電話して聞くのが一番かな。
]]>フゥ~~。
おお、怖い( ̄□ ̄||
気づかず進行、たばこ病の恐怖
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/life/health/17336/
かぜでもないのにしつこくせきやたんがでる、階段や坂道を上ると息切れがして、同年代の人についていけない。こうしたことに心当たりがあり、喫煙の習慣があれば、「COPD(慢性閉塞性肺疾患)」かもしれない。別名「たばこ病」とも呼ばれる「COPD」は、40歳以上の日本人の約12人に1人が罹患しているにもかかわらず、多くの人が重症に陥るまで気づかない怖~い病気。
やっぱり禁煙は正解だな。
最近、タバコを吸っててもメリットを感じることが全然ない。
いわゆる快楽的なメリットだけだろう。
しかし、それも基本的にはただの中毒。害には違いない。
もし、症状が当てはまる場合は要注意。
ちなみに僕の場合、「はい」は5個(゚∇゚ ;)
やばいよやばいよ(;´д`)ノ
]]>フゥ~~。
禁煙で病院にいくと、きっといろいろと指導されるんだとうなと思ってた矢先に見つけた気になる記事。
禁煙指導は吸う人の身になって 厚労省、映像で指導例
http://www.asahi.com/health/news/TKY200606100235.html
たばこを吸う人の身になって、禁煙の一方的な押しつけはダメ――。禁煙指導をする保健師、栄養士らのために、厚生労働省が実践的な「禁煙支援マニュアル」(CD-ROM付き)を作った。
ふーむ。
確かにね( ̄ω ̄;
禁煙指導といっても、禁煙にはメンタルな部分も多く絡んでくるだろうから、ある意味カウンセリングみたいな分野からの指導法も必要なのかもしれないな( ̄o ̄;
どんな指導されるんだろう…。
ドキドキドキドキ( ̄□ ̄||
]]>フゥ~~。
これは禁煙を考えている人には重要なニュース( ̄Д ̄;
禁煙指導 異例の追跡調査
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20060813ik01.htm
禁煙指導の保険適用にはもともと賛否両論があったため、調査の結果次第では、保険適用の取り消しや保険点数の引き下げなどを検討する。禁煙の禁断症状を和らげる禁煙補助剤のニコチンパッチの保険適用も、見直しの対象となる可能性があるという。
なんか、予想以上の賛否両論のようで、2008年の診療報酬改定で禁煙指導の保険適用取り消しの可能性もあるということ。
自分ひとりで止められるのであれば特に問題ないが、やっぱり病院がサポートしてくれるのは心強い。
なので、禁煙を少しでも本気で考えている人は、もう少しじっくり考えて覚悟して禁煙に臨むのをオススメする。
お得な機会をお見逃しなく禁煙はお早めに(;´д`)ノ
]]>フゥ~~。
ニコチンパッチの情報収集をしている際に、過去の記事を発見。
「ニコチンパッチ」6月1日から保険適用
http://www.asahi.com/health/news/TKY200605240387.html
比較的重症の人が体にはってニコチンを摂取し、禁煙後の症状を和らげるもので、禁煙を始めた当初から始めて徐々に弱い薬に交換していき、計8週間かけるのが標準的なケース。費用は計2万円ほどだが、保険適用でサラリーマンなら自己負担は3割の6,000円で済むようになる。
これこれ。
これが重度喫煙者にニコチンパッチの保険適用されるというニュースだ。
2万をかけても禁煙できれば良いと思っているのに、それが6,000円で済むのはうれしい悲鳴(≧∇≦)
おそらく僕は重度の部類に入ると思われるので、きっと保険適用は大丈夫だろう。
まぁ仮に適用されなくても病院には行く予定だけどね。
ただ、非喫煙者にとっては「何で?」という意見も多いらしい。
言われてみれば、そりゃそうだ、と言う感じかも。。。
自分でまいた種なのに、国のお金で援助してあげなきゃならないの?って感じだろうか。
しかし、多くの喫煙者が禁煙に成功すれば、非喫煙者にとってもメリットはあるような気もする。
うーん。
でも、一番最悪なのは保険適用して禁煙したのにも関わらず結局は失敗に終わったということだろう。
これは自分でも最悪だと思う。
せっかくの保険も無駄に終わってしまうしね…。
病院に行くなら本気の覚悟が必要だ( ̄ω ̄;
いや、僕は本気の覚悟で禁煙に臨んでいるよ( ̄^ ̄)
]]>フゥ~~。
ちょっと機会があって、禁煙に関するニュースに目がとまった。
ファイザー、新型禁煙薬承認申請
http://health.nikkei.co.jp/news/top/index.cfm?i=2006071308529h1
脳内でニコチンが作用する受容体に結びつき、喫煙と同様の状態を作って禁煙を助ける。飲む禁煙薬は国内では初。禁煙の機運が高まっており、販売の拡大が見込まれる。
禁煙の薬、というのは確かに初めて聞く。
ってゆーか、喫煙者は病気なのかよっ(;´д`)ノ
まぁ、ある意味、中毒者には違いないけど。
しかし、病院やらこういう薬やら、医療関連がどんどん関わってきているような気がする
確かに、タバコは止めたくても止められない人がたくさんいると思う。
だから、こうやって禁煙の指導をや手伝いをしてくれる第三者がの需要があるということか。
新型禁煙薬、欲しいな( ̄Д ̄;
]]>フゥ~~。
まずは禁煙をするためには、禁煙を開始する日を決めなくてはならない。
前回も同じこと書いたような気もするが、本当にもうそろそろ決めておかないとね。
予定では、9月中旬ごろの週末からにしようと思っていたが、
ユウ「なんかさ、片方が吸って、片方が禁煙しているとお互いピリピリしそうだよねヾ( ̄o ̄;)」
唐突にうちの奥さんが本質的の部分を突いてきた。
確かにそうだ(・0・)
禁煙している方はタバコを吸われるのはイヤだし、タバコを吸っている方も禁煙者が側にいる吸いづらい。
とうことで、
ユウ「だから、一緒に禁煙を開始する(>_<)」
結局、お互い一緒に禁煙を開始することにした。
実際、禁煙するならタバコ関係のグッズ、灰皿やライターなどなどを一斉処分したかったから、僕だけ禁煙を始めた時にどうしようかなとか思っていた。
しかし、二人一緒であれば、その時にタバコグッズを処分できる(゚∀゚*)
結局二人で話した結果、2006年9月30日に禁煙を開始することに決定(>∇<)
一人だと心細いけど、二人一緒ならできそうな気がしてくる。
がんばるぞっと(≧∇≦)
え?( ̄o ̄;)
9月から開始する予定で、そんな9月のギリギリ最後でちゃんと禁煙できるのかって?
いやいや、これにはいろいろと理由があって、9月の連休は旅行の予定があり、そんな中禁煙のイライラは持ち込みたくないとか、それぞれ週末に予定があるためなのだ。
だから、とりあえず諸々の予定が落ち着くのが9/30ってこと。
やる気は十分あるさ、ふふふ(  ̄ー ̄)
]]>フゥ~~。
まずは禁煙をするためには、禁煙を開始する日を決めなくてはならない。
そして、その決戦日までいろいろと準備をすることがあるだろう。
より確実な勝利を掴む為にもこれからが真剣勝負だ(  ̄ー ̄)
ユウ「なんだかんだと言わずにすぐに実行すれば?(゚ε゚)」
……………
ちなみにうちの奥さんもれっきとした喫煙者。
僕が禁煙を止めることに成功したら、奥さんも道連れにする予定。
その話を以前にしてみたら、しぶしぶながら禁煙には了承してくれている。
うちの奥さんも禁煙はしたいようだ。
だからさ、二人で一緒に頑張ろうよ…(;´д`)ノ
早速「禁煙」でググってみると、
というサイトを発見。
タバコをやめようと思っても、すぐにやめられるほど禁煙は甘いものではありません。1~2週間程度の準備期間を設け、その上で禁煙を始める日を決めましょう。
良い言葉を見つけた!
ほーれ、やっぱり僕の思ってたことはまんざら間違いでもなかったわけだ(>∇<)
禁煙開始日は、また後で決めるとして、最近は病院で禁煙外来というのがあり、しかも保険適用で禁煙指導やニコチンパッチを処方してくれたりするらしい(・0・)
保険適用になるかどうかは、いろいろと条件があるらしいけども。。
まぁ保険適用云々の前に、病院でサポートしてくるのは心強い。
今度、近所の病院を調べてみる価値はあるね。
]]>フゥ~~。
さて、これまで禁煙なんかに目もくれなかった男が、突如、なぜ禁煙を始めようと思ったのか?
答えは、単純にお金( ̄Д ̄;
まぁ、そんなもんだよ…。
健康のためって言ったってさ、今まで何ともなかったんだしね。
これは、実際に体が悪くならない限りそう意識はしないだろう( ̄o ̄;)
実際問題、最近タバコを吸ってて思うのが、やっぱりお金のこと。
タバコもここにきて、勢い良く値上がりし放題( ̄ω ̄;
まったく、酒とかタバコには何でもかんでも税金をかけやがって!
喫煙者は高額納税者かよっ!
とか思ってしまう。
さらに、例えば、このままタバコの値段が変わらないとしてもだ、残りの人生、40年生きると仮定してみよう。
一日に吸うタバコの本数は約30本。銘柄は主にマイルドセブン。
てことは、
300(円)×1.5(30本)×365(1年の日数)×40(年)
計算してみると、
657万円 \(◎o◎)/
これから一生の間、657万円も払って健康を害して世間からは冷たい目で見られるっちゅーことかよ。
なんで、そんな無駄なことに657万円も払わなきゃならんのだ。
自分でもかなり理不尽なことを言っているな思うが、そう思ってしまうのは仕方が無い。
じゃあ、どうすれば誰もが納得するか?
禁煙しか道がない…(;´д`)ノ
タバコを吸わなければ、それだけのお金が他のことに自由に使える。
車も買えるし住宅ローンの足しにもなるだろう。
部屋もキレイになるし健康にも良い。体力も回復するし疲れにくい体質になるかも。
冷静に考えると良いことばかり。メリットだらけ(゚∀゚*)
てことで、禁煙ウエルカム。
]]>フゥ~~。
このブログは、禁煙を決意した一人の男と、それを見守る妻との愛の物語である。
…の予定( ̄ω ̄;
とういうのも、かれこれタバコを吸い続けて10年以上。
「禁煙」というキーワードはこれまで何度も頭には浮かんでくるのだが、実際に実行した試しは無い( ̄ω ̄;
すでにご覧のとおり、初っ端からタバコ吸っている絵文字なんぞを使っている時点で、禁煙という言葉をお前が言うな!とかツッコミが来そうな予感もするのだが、僕はとうとう禁煙をする決意をした(>_<)
予定では来月あたりから実行する予定。
ユウ「止めるならいますぐ止めたら?明日からとか言ってる時点で禁煙なんて無理だよ(゚ε゚)」
……………
早速うちの奥さんの愛のアドバイスが飛んでくる。
しかしだな、どっちかと言われれば、即答で「石橋を叩いて渡る」と答える僕にとって、いきなり何も準備せずに禁煙するなんてもってのほか( ̄ω ̄;
やっぱり、禁煙に耐えうる精神力を養うためにも、下調べは必要だ。うん。
当然、今まで禁煙に失敗し続けてきた…、というか禁煙をする気がなった僕が、実際に禁煙に成功するかどうかなんて分からない。
いや、成功させてみせるんだけどもね…( ̄Д ̄;
それでも結果がどうなるか分からない。
だから、こうやってネット上の皆さんに情報公開することで、自分自身にプレッシャーを与えてみようかと。
だって失敗したら、「ほらやっぱり無理だった」とか「意思が弱いんだよ」とか思われそうだし…。
新しい禁煙方法かもね。
ブログ禁煙法(- -;)
成功したら新しい方法の確立を実証することになるかもっ!!
ならないならない…ヾ( ̄o ̄;)
]]>