久々にゴルフのお買い物。
USTマミヤの「The ATTAS V2」というシャフトを購入してしまった!
これまでドライバーはシャフトを短尺にして、ショットの精度を高めスコアアップできれば…、という感じだったんだけどもね。
まぁ、なんか、最近はね、そもそもドライバーショットが乱れているし、スコアのこだわりも低くなってきているし、短尺ってなんか面白みないし、ということで、ぶっちゃけていけば、短尺に飽きがきてしまったという(笑)
ということで、いろんなものを度外視して、ドライバーの飛ばし、つまり、飛距離アップを楽しんでいきたいなーと思って、あれこれシャフトを物色。
結果、「The ATTAS V2」に行き着いたという感じ。
こちらのシャフト、飛距離も出ながら、クセがなく万人向け、そして安定性も抜群という万能シャフト。
って、飛距離だけじゃなく、結局安定性も求めているじゃん、というツッコミもあるかもしれないが、まぁ、飛んで安定しているなら言う事なし、ってやつってことで…!
シャフトの重量とフレックスについては、「6」の「SX」を選択。
「7」だとやっぱり重く感じてしまうので、いつもの通り「6」を選択。
そして、フレックスは「S」と「X」の中間である「SX」に、いつも「S」と「X」で迷うので、その中間があるのは嬉しい。
そしてシャフトの長さは45.25インチする。
久々に45インチを超えるセッティングにしてみた。
ヘッドはPINGのG425MAXの12度。
高MOIヘッドに合うという評判もあるので相性は良いはず。
んで、早速練習場で打ってみたところ。
うん、なかなか良い感じよ。
飛距離の詳細は分からないが、前よりも飛んでいる予感がするよ。
そして、評判の通り、安定もかなり高そうな雰囲気よ。
練習場でしか打っていないけど、これは予想以上に満足するシャフトよ。
ラウンドでも試してみたいなーと思いつつ、今後のラウンド予定はなくて、今年はこのままオフに入ってしまおうかなと思っていた矢先、ちょうど良いタイミングでラウンドのお誘いがあったので、今季ラストラウンドで、このドライバーを試すことができそう。
さて、実戦ではどういう結果になるか、ワクワクドキドキかなー。