パットの距離感の基準を明確に




さて、前回の札幌北広島GCのラウンドにて40パットを出してしまい、ちょっとパットの距離感がよく分からなくなったので、一旦整理をしてみる。

スイングをゆったりにする、という意識を持ってから、パットもゆったり上げて打つ、という方法を取り入れて最初は良い感じではあったのだが、やはり感覚重視になってしまうのか、距離感が合わなくなって、自身で混乱状態に陥る…www

ということで、やはりスタンダードな距離感の基準を再認識。

同じリズムで1:1の振り幅がベーシックではあるよね。

こちらを意識してパットをしてみたところ、前回のニューしのつゴルフ場のラウンドで27と好成績に。

まぁ、寄せワンOKもいくつかあったので、全部が全部パットが良かったというわけではないのだが、ただ、やはり距離感のイメージはかなり持てるようになった感触がある。

今後も、この基本的な距離感の基準でパットに取り組んで行こうかなと。

目指せ、3パット撲滅!